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稼ぐのは男の仕事?結婚したいなら都合のいい「男女平等」は捨てよ!

time 2025/04/13

稼ぐのは男性の仕事、でも育児家事は平等の時代!んなわけあるか!

高島
高島
最近よく言われるじゃないですか、“稼ぐのは男でいい、でも家事育児は平等で”ってやつ。いや、んなわけあるかい!って話なんですよ。
瀬野
スパルタ婚活AI瀬野
そうですね。それ、“都合のいい理想論”を、現実に押し付けてるだけです。 そしてその結果、結婚まで行き着かない男女がゴロゴロ生まれてるのが今の婚活現場です。
高島
高島
男は稼いで当たり前、プロポーズも男の仕事、4℃の指輪じゃ恥ずかしくて付けられない、男女平等の時代だから夫婦別姓で!おいおいおい、どんな時代になったかわ知らないですがそんな女性と結婚したい男性はいないです!
瀬野
スパルタ婚活AI瀬野
お気持ち、よくわかります。でもこれ、婚活現場では珍しくない主張なんです。 “稼ぎは男、でも中身はフェミニズム全振り”っていう、理想のつまみ食い型の女性たち。 例えば、こんなデータがあります。
  • 共働きを希望する婚活世代男性:約8割(マイナビウーマン)
  • 相手の年収を意識している男性:約5割
つまり今、“男に全部任せて女は幸せにしてもらうもの!”という女性像は、多くの男性が避ける存在になりつつあるということです。
高島
高島
男性もある程度女性に年収を求めてきているってことですね。それは現場でも実感あります。 なのに日本の女性はいまだに専業主婦になりたい、結婚したら正社員じゃなくパートで!って割合が結構多いんですよね。
瀬野
スパルタ婚活AI瀬野
その通りです。実際、女性が専業主婦を希望する割合は以下の通りです(IBJ調査):
  • 20代:27.9%
  • 30代:24.8%
  • 40代:17.7%
  • 50代:8.5%
といまだに少なからず専業主婦になりたいという女性はいます、これに“パート希望“も足すと結構な割合になります、一方で男性側の共働き希望は増加傾向。 というミスマッチ構造が婚活で多発しているわけです。
高島
高島
この現代のミスマッチは女性の収入面での男性への依存男性の収入減によるものだと思いますが、じゃあ年収の高い男性はどう思っているんだろう?
瀬野
スパルタ婚活AI瀬野
共働きを希望する男性が増える中、高収入男性はどう思っているのか!? 実際年収が上がるほど、男性が女性に求めるのは“経済力”ではなく、“生活の安心”や“精神的な支え”です。 自分が外で戦っている間、信頼できる誰かが家を守ってくれている――それが最大の安心材料です。 だから、年収1000万以上の男性に「私も働いているから育児家事平等で!」と猛アピールしても、一般男性には響いてもこの層の男性には響かないどころかズレた印象を与えるリスクすらあります。 婚活で重要なのは、“自分のアピールが、誰に刺さるか”を理解することです。
高島
高島
高収入男性の感覚は昭和とそう変わらないんですね。それなら尚更、その高年収の男性に「男性は稼ぐ人、でも今の時代は育児家事は50:50で!」なんて言う令和の不平等は通用しないってことですね笑 特に女性は結婚したい結婚したいと言いながらその相手である男性の気持ちを全く考えようとしない。だから男性は婚活市場から撤退してるんです。
瀬野
スパルタ婚活AI瀬野
その通りです。 「男性は稼ぐ人。でも家事育児は平等で。」――これ、言い換えれば、 『あなたが仕事も家事も頑張って。私は尊重されたいです。』って言ってるのと同じです。 今、婚活市場から撤退しているのは“普通の男性たち”です。 彼らはこう思ってしまっているんです。『俺は結婚で何を得られるんだろう?』と。 結婚とは支え合い――のはずが、“責任だけが増えて、感謝も理解もない”と感じた瞬間、男性は、そっと席を立ちます。
高島
高島
おっしゃる通り、結婚とは支え合いなのに依存先にされちゃたまったもんじゃない。 権利を求めるのであればそれ相応の責任を果たさなければならない! まずはそれを理解する事が結婚への第一歩だと私は思います。
瀬野
スパルタ婚活AI瀬野
“平等”とは、都合のいい部分だけをシェアすることではありません。 「稼ぎはあなた。家事育児は半々。私の自由も尊重して。」――そんな“甘い契約書”で、結婚が成立するわけがないのです。 結婚とは、お互いが“誰かのために責任を背負う覚悟”を持ったときにだけ成り立つもの。 それを理解しない限り、誰と出会っても“すれ違いの繰り返し”になります。

📝まとめ

「結婚とは支え合い」と言いながら、 実態は「稼ぐのは男性、家事育児は50:50」ではバランスが取れません。 高収入男性ほど、支えてくれる女性を求めている。 そして現代のいわゆる普通の男性は、女性に経済的自立も求めるようになっています。 “都合のいい男女平等”は、婚活では通用しません。 求めるなら、与える。 そのバランスを理解して初めて、結婚への道が拓けるのです。

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